豊川悦司の嫁とフライデー&エステ顔写真や画像?常盤貴子とドラマで共演!

2019年3月6日

豊川悦司は常盤貴子と熱愛?不仲?

豊川悦司さんと常盤貴子さんは1995年のドラマ「愛していると言ってくれ」で共演しています。

このドラマでは豊川悦司さんは耳の聞こえない青年役を演じ大ヒットしました。

当時の常盤貴子さんとの関係はどんな感じだったのでしょうか。一部では熱愛や不仲を噂する声があるわけですが、「熱愛」と「不仲」だなんてほぼ真逆のイメージとなるわけですが、真相はいったいどっち?

豊川悦司は常盤貴子が共演したドラマ

ここで、当時ヒットしたドラマで豊川悦司は常盤貴子の関係が噂されるようになったドラマの概要をみておきたいと思います。

大ヒットした1995年のTBS系ドラマ「愛していると言ってくれ」で共演した常盤貴子は芝居以外での豊川悦司との会話が無い中(豊川悦司の役は聴覚障害の画家の役なので、芝居中も会話は無いに等しい)、珍しく豊川悦司に演技について意見を聞かれた時にきちんと答えることが出来ず、さらに声を掛けてもらえなくなったことが女優としての意識改革をするきっかけになったとインタビューで答えていました。

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「8話のときに、初めて豊川さんに『台本読んでどう思った?』としゃべりかけられたんです。でも、私は台本を覚えるのみだったので、『どうなんでしょうね』と言葉を濁してしまった。それから、また話しかけられなくなりました。ちゃんと話も考えて演技しなきゃいけないんだと思い、それから変わりましたね」

 

常盤貴子さんも女優として数々の作品に出演していますよね。

女優としての意識を変えるきっかけとなったのが豊川悦司さんだったようです。

一部では「不仲」という説もあるようですが、もしかしたらこの「話しかけられなくなった」という部分が一人歩きしてそんな噂になっているのかもしれません。

ちなみに豊川悦司さんと常盤貴子さんが「熱愛」をしていたということはなかったようです!

ちなみに不仲や熱愛を噂されているお二人ですが、映画「20世紀少年」で久々の共演の姿を観ることができましたね。

ということから察するに少なくとも共演NGということはないと考えられますね。

その関係は熱愛というよりは良き俳優仲間という感じでしょうかね。