沢口靖子は若い頃からきれい!出身校と美人すぎる画像・年齢は?堤義明は

2019年3月10日

沢口靖子の若い頃の「美人伝説」

沢口靖子さんは、学生時代からすごい美人と評判で、美人伝説があったそう。沢口さんの高校最寄り駅の堺東駅まで通う電車には、沢口さんを見に来た男子高校生が集まり、沢口靖子専用車両になっていたんだとか(笑)高校時代は3年間テニス部で汗を流し、部活引退後は大学進学に向けて勉強を始めたが、幼馴染の友人が1984年に「第1回東宝シンデレラ」オーディションに応募し、そこでグランプリを受賞。芸能界入りを果たしたそうです。

 

沢口靖子の小学校時代

芸能人になる前から、すでに芸能人並みに目立っていた沢口さんですが、芸能界に入る前はどのような学校に通われたのでしょうか?

沢口靖子の小学生時代は習い事を多くしていたそうで、堺市にある平岡小学校に通っていました。

3つ上に兄がいてその兄が地域のポートボール部に所属をしていたそうなので、沢口靖子も同じくポートボール部で活動。ポートボール以外にも浜寺水練学校に通い水泳を習いはじめ、また、高学年になると小学校の陸上部で短距離もはじめたそうです。
スポーツだけでなくピアノは幼稚園から高校を卒業するまでしており、お習字とそろばんもしていたそうで、文武両道をしていた小学校時代のようです。

ということで、小学校時代から既にかなりの才色兼備というような印象ですね。

 

沢口靖子の中学校時代

次に中学校時代についてみていきたいと思います。

沢口靖子は平岡小学校を卒業すると、市立上野芝中学校に進学をします。
この上野芝中学校は日本一のマンモス校だったということです。1学年はなんと23クラスあったとか。
中学2年になると泉北ニュータウンに引っ越しをして市立赤坂台中学校に転校。
赤坂台中学校はとてもアットホームな学校で、全学年がみんな仲良しみたいな感じだったそうです。
上野芝中学校では体操部に所属をしていましたが、赤坂台中学校ではなかったのでテニス部に入ったそうです。
沢口靖子はあまり遊びに行くこともなかったといいますが、数少ない遊び場である泉ヶ丘駅にあるパンジョに買い物に行っていたそうです。
若い人向けのお店が多かったので楽しかったそうです。

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中学時代も充実した人生という印象ですね。

 

沢口靖子の高校時代

次に高校時代はどんなふうに過ごされたのでしょうか。

また、泉陽高校に入るために今の第一ゼミナールという学習塾に入って猛勉強をしていたそうです。沢口靖子は猛勉強のおかげもあり大阪府立泉陽高校に合格をします。するとすごい美人がいるとたちまち有名になったそうです。毎朝堺東駅まで通う電車には沢口靖子目当ての男子高校生が沢山乗り込んでくるほどで「沢口靖子専用車両」と呼ばれていた噂もあるようです。

また、泉陽高校には沢口靖子のファンクラブもあったそうで、沢口靖子見たさに他校からと男子高校生が押し寄せてきたという伝説的エピソードがあります。ただこれも沢口靖子は知らなかったそうで、沢口靖子はただただ普通の高校生活を過ごしていたと感じているそうです。泉陽高校でもテニスに打ち込んでいましたが、大学受験のため高校3年の5月に引退。
大仙公園の図書館にて受験勉強に励んでいたそうです。しかし、幼なじみである友人が「第一回東宝シンデレラ」に応募を行い沢口靖子は見事グランプリを受賞したことから、大学受験をやめて芸能界入りをしたそうです。

沢口靖子さんの出身校である泉陽高校は偏差値68の難関校なんだそうで、スポーツに勉強に手を抜かず、真面目に頑張ってきた学生時代を送られたようです。

こちらが、高校時代のお写真です。

目鼻立ちがハッキリしていて本当に可愛らしいですよね^^