気象予報士・宮崎由衣子は結婚してる?かわいい私服と身長とカップは

2019年3月10日

宮崎由衣子の身長が小さい?カップは

宮崎由衣子の身長 確認画像

宮崎由衣子さんはその見た目からも身長が低いことが一目瞭然ですが、実際に身長を調べてみると、153cmとっても小柄な方でした。

カップについて興味がある方も多いかも知れませんが、小柄な人ほどカップは恵まれていたりもしますが・・・宮崎由衣子さんの場合は控えめなサイズという気がします。Bくらいでしょうか。

趣味は歌・ダンス・演技を見に行くこと、地図・路線図・高層建築・劇場建築を見ること、耳で聞いた曲をピアノなどの楽器で即興演奏すること、などなど多趣味で、やはり音楽大学卒だけあって芸術肌の人物みたいですね。

この小柄な身長と体型で、なかなかパワフルなダンスをするみたいです。

 

さらに実はアニメやアイドルのオタクであることも有名です。

カラオケの十八番は涼宮ハルヒの憂鬱のエンディング曲 「ハレ晴レユカイ」で、大学時代、学園祭などで踊った思い出の曲だそうです。AKB48のダンスのコピーサークルとして結成したのに、なぜかアニソンでセンターをつとめたらしいです。

かなり面白い方ですね!

 

宮崎由衣子は医学部志望

長崎県長崎市出身の宮崎由衣子さんは、長崎県立長崎東高等学校卒業後、実家が営む病院を継ぐために医学部進学を目指していました。

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しかし、4浪の末にも合格できず、そこで当初希望していた音楽大学に志望を切り替え、昭和音楽大学へ進学したという経歴の持ち主です。

長崎の実家の病院を継ぐため、大学受験では医学部を目指して4浪……。元々は音大志望だったので、結局、関東の音大へ進学。
音大では、コンサート制作科でホール運営などの勉強をするなかで、ホールアナウンスをする機会がありました。周りから褒(ほ)められたことをきっかけに、自分の声でものを伝える仕事に興味を持ちました。大学4年次に声優養成所へ通い始めナレーションの勉強を開始。卒業後も、決まっていた内定を蹴って、養成所へ通い続けました。

宮崎由衣子さんは、同大学音楽学部音楽芸術運営学科を首席で卒業するという優秀な成績の持ち主でした。

養成所に通うなか、医大受験で勉強した理系科目の基礎を活かして気象予報士を目指してみようと考えました。
親戚に気象台の予報官がいて、災害時にテレビなどで活躍する姿を見ていたことで、気象予報士になれば人の命を守ることができるかもしれないとの思いから、勉強を開始しました。
アルバイトをしながら養成所へ通いつつ、気象予報士スクールへも通うという、三足のわらじを履く掛け持ち生活が始まりました。資格勉強期間は2011年11月から2014年1月の2年3ヵ月。トータルで5回受験しています。在籍中に起きた東日本大震災を契機として、防災情報を伝えることで人の命を救いたいと思うようになったといいます。

何がきっかけで人生が変わるか分からないですね!

この辺で宮崎由衣子さんの紹介は終わりです。